ちょらの青汁【粉末】植物のチカラで体を整えるケール青汁

現在、供給が追いつかないため、最短で10月20日お届けになります。

ひろゆき

もう、青汁選びで悩まないでください。

ちょらの青汁の目的、それは社会問題を解決することにあります。

  • 「なんとなく青汁を飲む」世界を終わらせて
  • 「かならず体にいいから青汁を飲む」世界へ

厚生労働省が調査している国民健康・栄養調査にもとづいて、日本人が不足しやすい栄養成分を中心に、野菜不足の解消に役立つ青汁をお届けします。

はじめに

社会問題となっている、少子高齢化。

高齢者を支える現役世代がいなくなることは、全世代にとって医療にかかわる負担が重くなるということ。それは避けられない現実です。

だからこそ自分の体は、できるかぎり自分で守ることが大切になります。

そのために、ちょらの青汁があります。

青汁効果は失われた

20年近く青汁業界で働いてきたからこそ、断言できることがあります。

それは、市販の青汁を飲んでも意味がないということ。

もともと青汁は、栄養失調で苦しむ人たちを救うために医師が考えた健康法。けれども、その理想は失われつつあります。

市販青汁に効果がない原因は「栄養価のない添加物に頼る」からです。

青汁効果を失うにもかかわらず、添加物に頼る原因は3つあります。

3つの原因

1.広告宣伝

知名度の高い青汁を目指すなら、添加物に頼ることになります。

なぜなら、だれでも知っている有名な青汁は、原料費の安い添加物をたくさん使うことで利益率を高め、広告宣伝費を生み出しているからです。

添加物に頼らなければ、有名な青汁に追いつくことはできません。

2.嫌われたくない

だれでも飲みやすい青汁をつくりたいなら、添加物に頼ることになります。

味のない添加物をたくさん使うことで青汁を薄めることができ、甘味料を加えることで、子どもでも飲みやすい青汁に仕上げることができるからです。

その結果、青汁本来の目的を失って、だれの役にも立たない青汁が生まれます。

3.ごまかせる

「どうせ気づかれない」という誘惑に負けると、添加物に頼ることになります。

青汁健康法を広めようと努力してきた方々のおかげで、青汁は健康になるというイメージが根付きました。そのため「青汁に効果がない」と疑う方はとても少ないのです。

「青汁によっては、原材料の70~80%が添加物で薄められている。」

そう言われて素直に信じることはできますか?添加物に頼らずに、青汁効果にこだわっても商品価値になりづらいのです。

それでは、栄養豊富で効果のある青汁を選ぶにはどうすれば良いのでしょうか。

無添加のウソ

添加物に頼る青汁がダメなら、無添加の青汁を選べば良いのでしょうか。

残念ながらまったく当てになりません。なぜなら、青汁における無添加の意味とは、

  • 香料
  • 保存料
  • 着色料

が無添加という意味であり、これらの添加物はそもそも配合する必要がありません。

それを「無添加」と、あたかも栄養価の高い青汁に見せかけているだけです。

問題なのは、デンプンなど栄養効果のない添加物に頼ることであり、その配合量を原材料から知ることはできず、販売会社が公開することもありません。

栄養成分値

それでは、栄養成分値を確認すれば良いのでしょうか。

ここでも青汁選びに失敗する落とし穴があります。とくに、

  • 100gあたりの栄養成分値
  • ほかの野菜との比較

こうした宣伝をしている青汁には注意が必要です。

100gあたりの栄養成分値

「100gあたりの栄養成分値」を書く目的のひとつは、栄養価をごまかせるからです。

だれでも知りたいのは、青汁1杯でどれだけの栄養素を補えるかです。

それにもかかわらず、わざわざ「100gあたりの栄養成分値」を書くのは、たくさん栄養が入っている雰囲気をつくれるからです。

1杯分に換算すると、悲しいほど栄養が少ないことに気がつきます。

ほかの野菜との比較

野菜とくらべて「〇個分の栄養」と書く目的も、栄養素をごまかせるからです。

知りたいのは青汁1杯あたりの栄養価。わざわざ分かりにくく「野菜〇個分」と書くのは、栄養がたくさん入っていそうな雰囲気をつくりたいからです。

本当に栄養豊富であれば、分かりにくく隠して宣伝するわけがありません。

青汁効果を取りもどす

どうして、わたしが青汁効果にこだわるのか。

それはサラリーマン時代、わたし自身が添加物をたくさん使っている青汁を「青汁効果で元気になれますよ!」と販売していたからです。

後悔していること

あるとき、お腹の大きなお母さまが来店されました。

そして、

  • ツワリで満足に食べられず困っている
  • お腹の子どものために栄養がとりたい
  • 野菜不足に青汁は役に立つのでしょうか

そう聞かれたとき、とっさに「青汁があれば野菜不足を解消できます!」と言いながら、ほとんどが添加物でつくられた栄養価のない青汁を販売したのです。

それからというもの、

  • ウソをついたこと
  • 母となる女性を大切にしなかったこと
  • 生まれてくる命を大切にしなかったこと

それが恥ずかしくて悔しくて。なにより、あの妊婦さんに謝りたくて。

今でも、思いだすたびに涙がにじみ出てきます。

理想を求めた日

その日から、添加物青汁を販売しながらも「栄養豊富な青汁をお客様へお届けしたい」という思いが強くなり、ついに新商品として商品化することができました。

しかし、期待した反応は得られませんでした。

添加物の存在を知らないお客様にとって、濃い青汁はクセが強いだけの青汁です。

添加物や甘味料をたくさん使って「飲みやすくて栄養満点の青汁です!」と宣伝したほうが売りやすく、原価も抑えられます。

青汁は、添加物が多いほど成功しやすい世界なのです。

栄養にこだわっても儲からないため、会社に迷惑をかけてしまう。けれど、添加物青汁をこれ以上、広めたくない。

それならばと会社をやめ、農家さんや加工業者に相談して、全財産をはたいて商品化したのがちょらの青汁です。

「いつか、あの妊婦さんの手にも渡ってほしい。」

そう願いながら、本来の青汁効果を体感してほしくて地道に広げています。

ちょらの青汁【粉末】

ちょらの青汁【粉末】は、日本人の栄養不足を解決するために商品化しました。

厚生労働省の調査によると、

  • ビタミンA
  • ビタミンD
  • ビタミンC
  • カルシウム
  • 食物繊維

といった栄養素が、日本人はとても不足していることが分かりました。

そして、これらの栄養素がバランスよく含まれている野菜が「ケール」です。
※ビタミンDは、おもに魚介やきのこに含まれています。

最近では、いろんな青汁野菜が使われていますが、日本人の栄養不足を解決するためにはケールが必要不可欠だと考えています。

1杯あたりの栄養成分値

※自然天産物のため、実際の栄養成分値にはバラつきがあります。

ご覧のとおり、ビタミンAやビタミンD、ビタミンC、カルシウムなどの、日本人がとくに不足している成分を中心に栄養バランスを考えています。

しかし、量が必要な食物繊維は粉末青汁で解決することが難しいため、

  • 植物性乳酸菌ラブレ

のチカラで、お腹まわりをサポートします。

また、最近はベジタリアンを意識して、お肉をあまり食べない方が増えていますが、それではビタミンB12が不足する危険性が高くなります。

そこで、ちょらの青汁(植物性100%)はビタミンB12も補えるようにしています。

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青汁効果、日本一を目指そう

ちょらの青汁は、植物性100%の露地栽培ケール青汁。

日本の食生活で不足しやすいビタミン・ミネラルだけでは満足せず、ルテインやラブレ菌(植物性乳酸菌)などの植物のチカラで、元気で輝きに満ちた暮らしを応援します。

ちょらの青汁 Q&A

1日どれくらいの量を飲めばいいのでしょうか?
1日1袋を目安にお飲みください。ちょらの青汁は、不足しがちな栄養素をしっかり補えるように作りました。過剰摂取は避けて、1日1袋を目安にお召し上がりください。
妊娠中や授乳中、子どもでも飲んでいいのでしょうか?
青汁に使われることの多い緑茶や抹茶など、カフェインを含む原材料は使わずに仕上げましたので、妊娠中や授乳中でもお召し上がりいただけます。栄養成分が濃いので、小学生以下のお子様は1/2袋(半分量)、中学生からは1日1袋をおすすめしています。
ただし、体質や体調によっては体にあわない場合もありますので、その場合には飲用を中止して、医師にご相談されることをおすすめします。
おすすめの飲み方はありますか?
濃く仕上げていますので、一般的な青汁よりも多めに200mlの水に溶かしてお飲みください。また、豆乳や牛乳はもちろん、麦茶やウーロン茶、ジャスミンティーなどに溶かしてもおいしいです。
溶かしにくいときは、少量の水で溶かしてから残りの水を注いでください。
ペットボトルなどで作り置きしても大丈夫ですか?
できれば作り置きせずにお召し上がりください。もし作り置きするときは、かならず冷蔵庫に保存して早めにお召し上がりください。
どのように保管すればいいですか?
ちょらの青汁は常温保存できますので、直射日光のあたらない場所で保管してください。ただし、開封したスティック袋は、できるだけ早めにお召し上がりください。
薬やサプリメントと一緒に飲んでも大丈夫ですか?
ちょらの青汁は食品です。基本的に薬やサプリメントと一緒に飲んでも問題ありません。気になる場合は、かかりつけの医師にご相談されることをおすすめします。
市販の冷凍青汁や野菜ジュースと比べてもおすすめですか?
ちょらの青汁【粉末】なら、冷凍青汁や野菜ジュースよりもおすすめです。そもそも冷凍青汁や野菜ジュースは、不足が深刻なビタミンDを補うことができません。栄養バランスを考えれば、冷凍青汁や野菜ジュースよりもおすすめできます。

日本一、栄養バランスを改善する青汁へ


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・「後払い」は、決済手数料として別途220円必要となります。

ちょらの青汁は、お客様のクチコミで広げています。

ご愛飲者の皆様へ、心より感謝申し上げます。