おなじ値段、なのに栄養は5分の1

そんな商品が当然のように流通しているのが青汁の世界です。

1,000円以下の安い青汁になれば、栄養成分がほとんど記載されていなくて、そもそも栄養があるのかどうかも分からない青汁の世界。

「消費者には分からないように栄養をうすめて広告宣伝しよう。」そんな青汁の世界を、「しっかり栄養がとれる青汁を作ろうよ!」そんな世界に変えるために。

子育てしながら全財産をかけて開発した植物性100%の粉末青汁。

それが、家族で愛飲しながら販売している「ちょらの青汁」です。

市販の粉末青汁や野菜ジュースよりも栄養バランスが整うのはもちろん、冷凍青汁よりも栄養バランスを整える粉末青汁をつくりました。

日本の食生活で不足しやすいビタミンA・C・Dやカルシウムをしっかり底上げしながら、瞳やお腹にうれしいルテイン、ラブレ乳酸菌など。

ちょらの青汁1袋(3.5g)に、緑黄色野菜の栄養素を詰めこみました。

成長期の子どもたちやご高齢の方でも安心して楽しめるように、合成ビタミンや保存料、香料や着色料、甘味料も添加せず、植物性100%の自然な栄養素にこだわっています。

ちょらの青汁
1杯あたりの栄養素(例)
カロリー 9.9kcal
ビタミンA 124μg
ビタミンC 46.1㎎
ビタミンD 8.6μg
カルシウム 247㎎
ルテイン 4.3㎎
ラブレ乳酸菌 23億個

 

お手元に市販青汁があれば、ぜひ栄養素をくらべてください。

こちらをクリックするとパッケージに記載した栄養素をご確認いただけます。

冷凍青汁でもおぎなえないビタミンDをはじめ、ルテインや乳酸菌といった機能性成分まで補える植物性100%の贅沢処方は、ムダを限りなく減らせる個人販売だからこそ。

  • おなじ値段、でも栄養は1/5だった。
  • 安かったけど、栄養量が分からない。

そうした悲しい気持ちを、おなじように体験させたくないから。

お値段以上の栄養効果をご提供いたします。

なお、わたしたちは次のような栄養表示は行いません。

  • 「100gあたりの栄養素」で成分量を多くみせる。
  • 「野菜〇個分」でなんとなく栄養豊富にみせる。
  • 「合成ビタミン」で特定成分だけを多くみせる。

栄養豊富に演じなくても、ちょらの青汁は栄養豊富です。

「原価を下げて、広告費にお金をかけて広める」ことが素晴らしいといわれる時代でも、「栄養価にお金をかけて地道に広げる」ことを大切にしたい。

そこまでして、栄養の濃さにこだわるのは理由があります。

国内No.1の青汁会社に就職したときに知ったことが、

  • 添加物で栄養が薄められていたこと。
  • 色も薄くなるため着色料で濃くしていたこと。
  • 味も薄くなるため甘味料で味に深みを出していたこと。

ただ緑色をした水のような飲み物、それが青汁の姿だったのです。

それを知ってもなお生活のために仕事を続けていたのですが、とある有名な青汁を小売店で販売協力していたときのこと。

つわりに苦しむ妊婦さんから「この青汁は野菜不足に役立ちますか?」と聞かれ、とっさに「栄養満点だから役立ちますよ!」と添加物で薄められた青汁を販売したのです。

頭では仕事だと分かっていても時間が経つほどに後悔ばかり大きくなり、いま思い出しても胸がしめつけられます。

それからというもの、栄養が濃い青汁を販売したくて努力したものの、

  1. 「青汁=健康」というイメージを利用しながら、
  2. 添加物で薄めることでコストを抑え、
  3. 耳ざわりの良い成分を添加しながら、
  4. 著名人やインフルエンサーに協力してもらって、
  5. 高く販売して高利益を追求していく。

そんな青汁業界の常識に逆らうことはできませんでした。

それでもなお、青汁を信じてお求めになる方のお役に立ちたくて、会社をやめて、全財産をはたいて商品化したのが「ちょらの青汁」です。

青汁業界を見渡せば、広告宣伝が上手な大企業ばかりです。

  • わたしたちに、テレビCMするほどの資本はありません。
  • わたしたちに、著名人に宣伝してもらう資本はありません。
  • わたしたちに、チラシやDMを大量に送るような資本はありません。

けれど、栄養価だけは絶対に負けてなるものか。

愛用していた青汁もまったく栄養がないことに傷ついて、くやしくて、悲しくて。この17年で100種類以上の青汁から学び、自信をもってお客様のもとへ送りだしています。

ちょらの青汁は、確実に栄養バランスを整えます。

ちょらの青汁は、植物性100%の露地栽培ケール青汁。

日本の食生活で不足しやすいビタミン・ミネラルだけでは満足せず、ルテインやラブレ菌(植物性乳酸菌)などの植物のチカラで、元気で輝きに満ちた暮らしを応援します。

1日どれくらいの量を飲めばいいのでしょうか?
1日1袋を目安にお飲みください。ちょらの青汁は、不足しがちな栄養素をしっかり補えるように作りました。過剰摂取は避けて、1日1袋を目安にお召し上がりください。
妊娠中や授乳中、子どもでも飲んでいいのでしょうか?
カフェインを含む原材料は使わずに仕上げましたので、妊娠中や授乳中でもお召し上がりいただけます。栄養成分が濃いので、小学生以下のお子様は1/2袋(半分量)、中学生からは1日1袋をおすすめしています。
おすすめの飲み方はありますか?
クセが気になる場合は、豆乳や牛乳のほか、麦茶やウーロン茶、ジャスミンティーなどに溶かして飲むと驚くほどクセがなくなります。溶かしにくい場合は、少量の水などで先に溶かしておくと混ざりやすくなります。
市販の冷凍青汁や野菜ジュースと比べてもおすすめですか?
冷凍青汁や野菜ジュースよりもおすすめです。冷凍青汁や野菜ジュースは、不足が深刻なビタミンDを補うことができません。栄養バランスを考えれば、冷凍青汁や野菜ジュースよりもおすすめできます。
どうしても冬場は飲む回数が減ってしまいます。
電子レンジ対応のグラスかマグカップに青汁と水(豆乳や牛乳など)を入れ、600Wで1分チンすることで人肌の温度になり、冬場でも飲みやすくなります。チンしすぎるとあふれるためご注意ください。



【1箱(31袋入り)】

¥3,700 税込(送料300円)
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