緑が濃くて太りにくい!ラクに飲める「ちょらの青汁」

はじめに

自分はもちろん、家族の栄養バランスをかんがえて野菜ジュースを飲んでいたこともありましたが、どうも安心できませんでした。

理由は、野菜ジュースの原材料。

野菜ジュースって、トマトやニンジンなど糖質が多い果菜や根菜がおおいので飲みすぎると太りやすい上に、不足しがちな緑葉の野菜をほとんど使っていません。

ただの甘いジュース

野菜ジュースを飲みながら、そんな不安にかられて青汁一筋になりました。

我が家で愛飲しているのは、もちろん「ちょらの青汁」です。

【青汁通販】栄養を極限まで濃縮した「ちょらの青汁」

おもな特徴としては、

  • 自然農法ケールを厳選使用
  • 添加物ゼロの無添加仕上げ
  • 溶かしやすい顆粒タイプ

などがあげられます。

「ちょらの青汁」おもな特徴

自然農法ケールを厳選使用

ちょらの青汁では、オーガニック栽培で認められている肥料や農薬さえも使わずに栽培された自然農法ケールを厳選してつかっています。

MEMO
害虫がたくさん発生したときは、有機栽培で認められている微生物製剤を利用する場合があります。

とても希少なケールのため生産量に限度があります。

そのため定期購入いただける方を優先し、一定数に達したら新規のご注文をお断りすることがありますので、ご了承ください。

添加物ゼロの無添加仕上げ

市販されている青汁の99%は甘味料や添加物が使われています。

青汁は生鮮野菜のような健康イメージが強く、添加物が使われているなんて思いもよらない人がたくさんいらっしゃいます。

そうした消費者イメージを逆手にとって、添加物をつかって原価を下げる。そして得られた利益で大々的に宣伝して稼ぐ。

なかには原材料の70%が甘味料や添加物の青汁も。

それが、青汁業界の現実です。

お金をだして添加物を飲んだのでは意味がありませんので、ちょらの青汁は甘味料や添加物を徹底排除して、野菜の栄養だけ吸収できるようにしています。

溶かしやすい顆粒タイプ

ちょらの青汁は、使い勝手のいい顆粒タイプ。

しかも水にもサラッと溶けます。しかし、無添加でサラッと溶ける顆粒をつくるのは生産効率がさがって大変なんです。

だから市販の無添加青汁は、溶けにくいまま販売しています。

逆に市販の溶けやすい青汁は、添加物を使って溶けやすくしています。

国産・無添加・溶けやすい

しかも自然農法ケールを贅沢に使っています。

こんな青汁、ほかにはありません。

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「ちょらの青汁」の愛用記

ちょらの青汁を愛用したおもいでをランダムに表示しています。

妻と娘の3人で、キウイフルーツたっぷりの青汁スムージー。 冷凍ブルーベリーでシンプルに、うまい青汁スムージーごくり。 皮ごと食べられる冷凍ぶどうで青汁スムージー。 冷凍ブルーベリーと青汁でつくるグリーンスムージー。 なんでも思いきりが大切だと教えてくれた黄色いやつ、生卵

最後までご覧いただきありがとうございます。我が家の野菜が苦手な娘は、青汁で育ったようなもの。家族みんなで青汁を愛飲しています。