自己紹介(プロフィール)

ひろゆき

ちょらの青汁は、気がつけば10年目になりました。
ちょらの青汁がない暮らしは考えられません。

みか

ちょらの青汁は、深刻な日本人の栄養不足を終わらせるために開発しました。

市販の青汁(粉末・冷凍)や野菜ジュースよりも格段に、栄養バランスが改善される商品をつくるためには捨てなければならないものがありました。

それは「広告宣伝」です。

通販業界では、

  • 商品原価はできるだけ低い
  • 利益率はできるだけ高い

商品は優秀だとされています。

それだけ広告宣伝費にお金をかけることができ、たくさん売れて儲かるからです。

しかし、それは消費者にとって幸せな世界なのでしょうか。

ちょらの青汁は、有名になることよりも、愛飲者の栄養バランスを整えて健康にすることを大切にしているため、

  • 商品原価はできるだけ高い
  • 利益率はできるだけ低い

青汁を目指しています。

そのために徹底的にムダを省いて、徹底的に商品価値を高めています。

セールスの電話やメールをすることもなく、広報誌やチラシを送ることもなく、クチコミやレビューを買うこともなく。

わたしたち自身がSNSで発信しながら広告費を削減して、商品価値を重視した青汁提供につとめることで、 一般的な商品原価の3~5倍もかけて販売することができています。

知名度はありませんが、それは広告宣伝よりも商品価値を重視した結果です。

ちょらの青汁は、野菜不足(栄養不足)でストレスをためる日々を終わらせます。

会社概要

会社名株式会社きおっちょら農園
本社登記住所〒224-0066 神奈川県横浜市都筑区見花山1-30
事業内容通信販売(オンライン限定販売)
メールアドレスsupport@chiocciola.jp
主な取引先全国の個人のお客様

イタリア語でカタツムリという意味の、きおっちょら。

「一歩ずつ確実に、健康をお届けしよう。」

そんな気持ちを込めて立ち上げました。

現在のケール栽培地

◎ちょらの青汁(生葉タイプ)

3月~12月=三重県
7月~11月=岐阜県、北海道
12月~4月=和歌山県

基本は上記産地の自然栽培ケールを使用しています。しかし、異常気象などによって生産が追いつかない場合は、有機栽培ケール(静岡、高知、鹿児島)を使用することがあります。

◎ちょらの青汁(粉末タイプ)

三重県と和歌山県で自然栽培されたケールを使用しています。