ちょらの雑穀【公式通販】雑穀米が好きな人におすすめ全粒穀物ごはん

ひろゆき

「糖」を意識して、ごはん食べていますか?

突然、目のまえが暗くなって倒れたら。

そうならないためにも、「糖」の吸収をおさえる食物繊維を積極的に配合した食品が増えているように感じます。

けれど、

主食の対策は大丈夫?

おかずでは野菜を意識していても、主食は「白米や食パン」など対策を忘れがちではありませんか?

主食(ごはん)の現実とは

主食の世代別傾向

若い世代の食生活は欧米化していて・・・

とよく言われますが、たとえば朝食なら「20代はごはん、60代以上はパン派が多い」ことはあまり知られていません。

そして、糖のとりすぎによる体への負担を考えた場合、

白米や食パンは負担大

ということも、あまり知られていません。

GI値を意識した主食を

糖による体への負担が大きいかどうか、判断材料のひとつに

GI値

というものがあります。

GI(ジーアイ)値とは
GI値が大きいほど血糖値が急上昇して、つまり血管に負担をかけやすく、数値が小さいほど負担が少ないというものです。玄米や全粒粉など、精白しないものはGI値が低く、血管の負担が少なくなります。

食事のGI値を、数値の高い(体の負担が大きい)順にならべるとこうなります。

【食品】【GI値】
菓子パン95
フランスパン93
食パン91
もち85
白ごはん84
うどん80
パスタ65
そば59
玄米56

ご覧のとおり、精白した穀物ほどGI値が高くなり、精白していない全粒穀物になるほどGI値が低い(体の負担が少ない)ことが分かります。

手軽な《全粒穀物》を探す旅

健康に役立つ《全粒穀物》とは

健康を考えれば、

白米を、玄米に。

変えればいいのですが、玄米を毎日のように水に一晩漬けて炊飯するなんて、恥ずかしながら続けられませんでした。

だからといって雑穀ごはんを頼ろうにも、いわゆる雑穀ごはんは白米がベースになっていて、健康に役立つとは思えません。

雑穀ごはんの実態が分かる人気記事3選

白米や食パンを全粒穀物100%の主食に切り替えることができないものか、まずはシリアル食品を手当たり次第にしらべました。

理想の《全粒穀物》とは

理想に近いものはありました。

それがオールブランという、小麦ふすま(お米でいう糠<ぬか>の部分)を固めて、細長いフレーク状にしたシリアルです。

しかし、

あまりにマズイ

お米でいえば糠(ぬか)を食べているようなもの、おいしいはずがありません。

オールブラン事情
最近はおいしいオールブランも販売されていますが、砂糖たっぷりのシリアルで理想からは遠く離れていました。

味を重視して、雑穀米や全粒粉のパンを食べたこともありましたが、

  • 雑穀米は、雑穀を混ぜる割合がせいぜい10%。
  • 全粒粉パンも、全粒粉の割合は20%程度。

雑穀米も全粒粉のパンも、糖による負担が大きい白米や小麦粉がベースになっていて、かゆいところに手が届きませんでした。

そこで考えたのが、

全粒粉100%のパンをつくる

ことでした。

けれど全粒粉100%のパンにも問題がありました。それが、

短すぎる賞味期限

パンの賞味期限は、せいぜい3日。

まとめ買いして冷凍保存も考えましたが、家庭用の冷凍庫は小さすぎて、何日分もまとめ買いすることができません。

そこでひらめいたのが、

全粒粉100%パンから水を抜く

という発想でした。

パンは水分を含んでいるため賞味期限が短い、そうであればパンから水を抜き、食べるときに足せば賞味期限をのばせて軽量化できるはず。

もちろん、そんな商品は世の中にありません。

そうであれば自分でつくろうと思い立ち、気がつけば3年も試行錯誤しながら誕生したのが「ちょらの雑穀」という全粒穀物ごはんです。

糖による負担が大きい白米や小麦粉は一切つかわず、高級オーガニックナッツを贅沢にブレンドすることで味わいも大幅に改良した全粒穀物ごはん。

しかも炊飯は、たったの90秒。

この全粒穀物ごはんであれば、寝る間も惜しんで頑張る方も、子育てで忙しい親御さんも、体の状態がよくない方でも、笑顔にすることができるはず。

そう信じながら、ゆっくりと確実に、愛用者を増やしています。

ちょらの《全粒穀物ごはん》通販

はじめに

これまでの主食は、食べる目的がエネルギー源でした。

しかし肥満や糖尿病をはじめとした生活習慣病が問題になり、いまは糖やカロリーをおさえながら栄養もとれる主食が求められています。

いろんな主食をためしてきましたが、ようやく

体の負担が少ない主食

ができました。なぜなら、

  • 玄米やライ麦パンよりも栄養豊富!
  • たった90秒でアツアツの食事!
  • ナッツ豊富で、おいしい!

つまり、

を実現してしまったんです。

《全粒穀物ごはん》3つの強み

1.たったの90秒で完成する!

食べ方は、水をいれて電子レンジで90秒チンするだけ!

たったこれだけで、玄米やライ麦パンよりも栄養豊富な主食のできあがりです。


 

お召し上がり方(一人分)
1.器に付属のスプーン山盛り2杯いれます。
2.100mlの水をくわえます。
3.電子レンジでチンすれば完成です。

数人分つくりたいときは、

  • 人数分の水を鍋にいれてフタをする。
  • 沸騰させたあと「ちょらの雑穀」を入れる。
  • 弱火にして90秒加熱すればできあがり。

こちらであれば、まとめてつくれます。

2.オーガニック雑穀100%!

おいしい!の一言のために。

原材料である「オーツ麦」「アーモンド」「パンプキンシード」「ヒマワリの種」「くるみ」「カシューナッツ」「黒ゴマ」は、すべてオーガニック100%。

最高品質の有機原材料を、世界中から厳選しています。

毎日つづけられるように、味にも徹底してこだわりました。

3.低糖質なのに栄養豊富!

体の負担をおさえながら、栄養豊富な主食を目指して。

たとえば白米や食パンを「ちょらの雑穀」に置き換えるとこうなります。

ちょらの雑穀が圧倒しているのが分かりますよね。

健康意識が高い方のために、玄米やハード系パンの代表格ライ麦パンともくらべてみた結果がこちらです。

ちょらの雑穀が栄養豊富なことはもちろん、体の負担が大きい糖をおさえながら、脳にうれしい栄養素αリノレン酸も豊富なことが分かりました。

お客様の声をどうぞ!

驚いたのが想像以上においしいこと。忙しくて自炊が面倒な時、お惣菜さえ買って帰ればすぐに健康的なごはんを食べられるのが嬉しいです!
市販の雑穀ごはんよりも美味しいです!雑穀を食べてる感じがいかにも健康的、ナッツの食感もいいから子どもたちも「おいしい!」と食べてくれます。

適度な食感があることが、よく噛んで食べることにつながっているように思います。噛むほどに雑穀の美味しさを堪能できますね。

ちょらの《全粒穀物ごはん》Q&A

ちょらの雑穀(全粒穀物ごはん)は広告宣伝をほとんどせず販売しているため、知名度がありません。

そのため購入にあたって不安を感じる方もいらっしゃると思い、よくいただく質問をまとめました。


原材料の産地を教えてください。

有機オーツ麦(アメリカ)、有機アーモンド(スペイン)、有機パンプキンシード(中国)、有機ヒマワリの種(アメリカ)、有機くるみ(トルコ)、有機カシューナッツ(スリランカ)、有機黒ごま(ボリビア)となっています。

おすすめの食べ方を教えてください。

雑穀ごはんとして食べるだけでなく、スープとの相性も良いため、スープカップで炊飯(水をいれて電子レンジでチン)した「ちょらの雑穀」にスープを注いで食べるのもおすすめです。また水の量を多めにすると雑穀粥としてもお楽しみいただけます。

もっと安くなりませんか。

ご期待にお応えしたいのですが、素材の良し悪しが味わいに影響するため、現状のクオリティを下げるわけにはいきません。それでも1食125円(税抜・定期購入時)でご提供できるまでにコスト削減していますので、ご理解いただけると嬉しいです。


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原材料オーツ麦、アーモンド、パンプキンシード、ヒマワリの種、くるみ、カシューナッツ、黒ごま
栄養成分表示エネルギー169.2kcal、タンパク質6.2g、脂質6.0g、糖質20.6g、食物繊維3.7g、ナトリウム3.9mg
※1食分40gあたり
お召し上がり方付属の計量スプーン山盛り2杯(約40g)に対して水100mlを入れて、電子レンジ500W90秒(600W80秒)チンすれば完成です。
※計量スプーンは袋のなかに入っています。
賞味期限約3か月
開封後は早めにお召し上がりください。
20食(800g×1袋)
3,300円(税抜)


60食(800g×3袋)
8,800円(税抜)


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MEMO
※表示価格には別途、消費税がかかります。
※お支払いは「クレジットカード」「代金引換」からお選びいただけます。
※定期購入のお届けサイクルは、「1~6か月に1回」の中から好きなペースをお選びいただけます。
※購入回数の制限などは一切ありませんので、お届け休止・解約もすべて自由です。
※送料は当店で負担(沖縄・離島は別途連絡)します。また、代引き手数料も当店で負担いたします。