ヘトヘトな胃袋に流しこむ親鶏の塩コショウ焼きに勝るものなし

タイトル通りなんですが、疲れたときに食べる親鶏の塩コショウ焼き。

これ最高なんですよね。

コリコリした食感に、噛みしめるほどにジワジワでてくる旨味。疲れた体にしみわたる。ついでにビールもしみわたる!

妻の弟君が遊びに来てくれたので、子どもと一緒に川遊びをしてクタクタになったのですが、親鶏の塩コショウ焼きで疲れがぶっとびました。

本当は、塩コショウして焼いた親鶏に、最後レモンをしぼって食べたかったのに。

レモンを半分だけ冷蔵庫に残していたはずなのに、探しても見つからなくて。昨日、妻がチーズケーキをつくったときに使いきったようです。

くそー、一歩遅かった。

鶏のうま味のあとに、レモンの酸味。そこへビールを流し込んで「ぷはーっ」と、大きな大きなため息を吐きたかった。

また子どもと遊んでBBQしよう。