良薬口に苦しとは言ったもんだ!苦くなくてもいいものはあるはずだ

私が青汁というものを知ったのは「笑っていいとも」の罰ゲーム「あおじる~♪」なんて言いながら芸能人の方々がいやいや飲んでいたあの頃です。その頃は”罰ゲームの青汁”って思っていて飲もうなんてこれっぽっちも思っておりませんでした。

そんな私が青汁を飲み始めたのは、ちょらの青汁販売のだいぶ前なのでかれこれ15年ほど前になります。初めて飲んだ時は、ホントは嫌で嫌でしょうがなかったのですが勧めてくれる人にも悪いなぁと渋々飲んだのでした。

しかし!あらっ私も飲めるのねと思ったものです。

牛乳で割って飲み、甘さもあったのかグイグイ飲めたのを覚えています。その時に飲んだ青汁は今思えば添加物たっぷりで甘く調味されたものだったんですよね~。そりゃあ飲みやすいわけだ。

添加物を使って甘くした青汁を飲んでも身体は嬉しくないはずよね。毎日飲むんですからできる限り余計なものを省きましょう!といろいろ調べてこれがいいと思って飲んだ青汁はそれこそ罰ゲームではないだろうかと言わんばかりに、苦くて、口に含むのに勇気がいる青汁でした。

添加物を使ってなくても飲みやすい青汁はないの?

というわけで作ってしまったのが「ちょらの青汁」だったのです。

十人十色ですから私が飲んだ罰ゲーム青汁のように、どうしてもちょらの青汁は合わないんだと思う方もいるかもしれません。

でも私はこの青汁が大好きです(^^) 7年たった今はますます好きになってます☆