ちょらの雑穀が、トマトとレッドカレーで立派なランチになった話

卒業式、卒園式のせいかのか。

はたまた、きおっちょら農園の期末時期だからなのか。

夫婦そろってバタバタしてます。バタバタ、バタバタしているのになんでしょうね、忙しいのにお腹は空くんです。

だけど、外食する時間もおしい。

かといって、お昼をこしらえているわけでもない。

アレがあるじゃない!

そう、こんなときのためにも「ちょらの雑穀」がある。

だって器に雑穀をいれて、

ざく切りしたトマトをいれて水をそそいで。倉庫にあったイナバのレッドカレー缶ものっけて準備はおしまい。

あとは電子レンジでチンするだけなのに、なんということでしょう。それだけで鼻腔をくすぐる健康食のできあがりです。

ひとくち食べて、口いっぱいにしあわせがひろがる。

雑穀100%のおかげで、食感がしっかり豊か。

少量で満足できるし、なにより食後にねむくなることがないので、仕事がはかどる、はかどる。ありがたや。

つくってくれた人ありがとう!

と、自分で自分をほめてみました。