トマトのおいしい食べ方(レシピ)はサラダでなく雑穀だった!?

はじめに

以前、番組にて「医者7万人に聞いた”健康のために積極的に食べている食材”」というアンケートで、堂々1位にかがやいたトマト。

トマトを食べれば医者いらず、といわれるほど栄養豊富なトマト。

それなのに、トマトを手軽に食べられるレシピといえばサラダくらいで、それ以外はパスタやミネストローネなど、手間をくわえるものばかり。

パスタやミネストローネを毎日つくるのも大変だし(そもそも飽きる)、かといってサラダで食べすぎると体を冷やしかねないし。

トマトの食べ方(レシピ)新定番

おいしくトマトを食べる方法、それもラクに食べられる作り方(レシピ)。

ずっと探していたら、偶然にも見つけました。

しかもサラダとちがってあたたかくて、体を冷やさずに、むしろ体をぽかぽかにしてくれるトマトの食べ方(レシピ)を見つけてしまいました。

それが、

ちょらの雑穀という、電子レンジで90秒で食べられる食事とのくみあわせです。

もともとは、

  • 白米不要の雑穀100%
  • 電子レンジで90秒
  • 有機ナッツもたっぷり

という雑穀で、白ごはんや玄米、雑穀ごはんの代わりに食べてきましたが、ためしにトマトといっしょに電子レンジでチンしたら驚きました。

う、うまい!

しかも、つくるの簡単すぎる!!!

必要なのはトマトと水だけなのに、こんなにおいしいのが不思議です。

作り方(レシピ)

必要なのは、

  • ちょらの雑穀・・・添付のスプーンで2杯
  • トマト・・・すきなだけ
  • 水・・・50ml

この材料を電子レンジでいっしょに500W90秒チンするだけ。

※600Wなら80秒です。
※トマトをいれない場合は水100mlが必要です。

食べ方(レシピの一例)

オーソドックスなレシピがこちら。

ちょらの雑穀と水50mlに、ざく切りトマトをのせてレンジでチンするだけ。

これに塩をふって食べるだけで、めちゃくちゃおいしい!

あたたくなったトマトは甘味もあって、サラダとはまったくちがうトマトのおいしさを発見した感じがして嬉しくなります。

そして、ちょらの雑穀トマトに納豆をのせると、

いままで納豆は白ごはんと食べるのがベストだと思っていましたが、その考えは間違っていたことを知りました。

納豆は、ちょらの雑穀トマトでいただく。

それが納豆を一番おいしくいただける食べ方だったなんて。

また、オイルサーディンやサバの水煮缶などとも相性は抜群です。

それ以外にも晩御飯の残りものや、ごはんのおともなど。正直、はじめて白ごはんをこえる主食を見つけました。

しかも白ごはんや、いわゆる雑穀ごはんと比べて、はるかに豊富な栄養価。

トマトをおいしく食べれるだけで幸せなのに、オーガニック雑穀で栄養豊富、しかもこんなにおいしいなんて。

トマトのために生まれた雑穀

白米不要の雑穀100%

雑穀米と聞けば雑穀主体のごはんというイメージをもちますが、実際にまぜる雑穀の量はせいぜい10%です。

つまり市販の雑穀ごはんは、90%が白米。

これでは栄養素は白米とほとんど変わりません。

ちょらの雑穀はこうした現状をふまえ、白米にまぜることなく、雑穀だけで食べられる雑穀ごはんに仕上げました。

電子レンジで90秒

いくら栄養豊富でも、使い勝手がわるくては続けられません。

あわただしい朝でも、つかれて帰ってきた夜でも。水と電子レンジさえあれば90秒で食べられるように仕上げました。

栄養だけじゃなく、炊飯時間でも市販の雑穀米より圧倒的に優秀です。

有機ナッツもたっぷり

ちょらの雑穀は、さらに有機ナッツも贅沢に使っています。

人間はもともと木の実を主食としてきたこともあり、「ナッツを食べるほど寿命がのびる」という報告がなされるほど、適量のナッツは健康維持に役立ちます。

主食として食べながら、ほどよくナッツもおぎなえる。

白米不要・90秒・ナッツ

これまでの雑穀米はなんだったのか。

こんな雑穀ごはん、聞いたことがありません。

ちょらの雑穀【雑穀通販|公式】体への負担を減らした高栄養雑穀

さいごに

サラダで食べ過ぎると体を冷やすし、かといってパスタやミネストローネを毎日つくるわけにもいかなくて。

健康にいいとは知りつつもトマトはたまにしか食べてきませんでした。それなのに、ちょらの雑穀トマトを発見して生活が一変しました。

あまりに簡単で、あまりにおいしい。しかも栄養豊富。

ちょらの雑穀【雑穀通販|公式】体への負担を減らした高栄養雑穀

ちょらの雑穀トマトと出逢ってからというもの、毎朝かかさず食べています。