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キリンレモンに「ちょら汁(青汁)」混ぜたら凄いことになった!

この日記を書いた人

Hiro Takayama
1980年生。東京農工大卒→上場企業→ベンチャー企業→家族経営ブログ通販。家族生活は田舎の方が便利だと分かり鹿児島に移住。豊かな自然とネットがあれば子育て以上に楽しいものはない。

20140421-1

この間ドラッグストアで安かったので衝動買いしたキリンレモン。せっかくだから「ちょら汁」に混ぜてみます。

≪キリンレモン≫とは?

家族みんなで楽しむために「3つの品質」にこだわったキリンレモン。こだわりの3つの品質がこちら。

  1. 純水使用
  2. 果実由来の香り
  3. 甘味料不使用

ちなみに「純水」とは、井戸水や水道水を何度も濾過して作られらた、不純物を含まない純度の高い水のことです。ジュースにミネラルウォーターを使うとミネラルが反応するなど品質が不安定になるため、純水を使うことが多いみたいです。

天然水使用を売りにするジュースもありますが、天然水も安全性を考慮して濾過することが多いそうで、ジュースにおける純水も天然水もあまり違いはないそうな。

「果実由来の香り」とはつまり、天然香料を使ってるということ。無果汁なので香料でレモン感を出してるよってことですね。

そして「甘味料不使用」とは、甘味料を使っていないということ。でも、ちょっと待って・・・、原材料を見ると砂糖類(果糖ぶどう糖液糖、砂糖)の記載が・・・?どういうこと(@_@;)。人工甘味料じゃないから甘味料不使用ってこと?そんなのいいの?

すみません、わけがわかりません・・・。

気を取り直して、ちょら汁を投入します(笑)!

今回は先に少量の水で「ちょら汁」を溶かしてから、キリンレモンを入れました。そうすることで、上手に溶けて泡の発生を抑えられる・・・と思ったのですが、そう上手くはいかず。結局、泡ばっかりに。

しばらく時間を置きながら継ぎ足すことで、ようやくこんな感じになりました。

20140421-2

見た目はとっても美味しそう!ビールみたいでしょ、緑色だけどさ(笑)。

お味も問題なし!夏場なんかはゴクゴク美味しく飲めそうな感じです。だけど、泡の発生が邪魔して作るのに時間がかかるのが問題です。

どうにかして泡の発生を抑えながら炭酸飲料に溶かせないかな。これからも思考錯誤くりかえしてみます!

そんなこんなで、今日も元気いっぱーい!

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Hiro Takayama
Hiro Takayama
1980年生。東京農工大卒→上場企業→ベンチャー企業→家族経営ブログ通販。家族生活は田舎の方が便利だと分かり鹿児島に移住。豊かな自然とネットがあれば子育て以上に楽しいものはない。
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