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ヤクルトのミルミルに「ちょら汁(青汁)」入れたら、みるみる・・・

この日記を書いた人

Hiro Takayama
1980年生。東京農工大卒→上場企業→ベンチャー企業→家族経営ブログ通販。家族生活は田舎の方が便利だと分かり鹿児島に移住。豊かな自然とネットがあれば子育て以上に楽しいものはない。

20140416-3

今日はヤクルトのミルミルに「ちょら汁」を入れて飲んでみました。

≪ヤクルト ミルミル≫とは?

ヤクルト独自のビフィズス菌「B.ブレーベ・ヤクルト株」を1本あたり100億個以上配合した乳酸菌飲料です。B.ブレーベ・ヤクルト株は胃酸や胆汁酸に強いため、生きたまま大腸に届くビフィズス菌株です。甘すぎず、サッパリとした味わいのため、子供から大人まで幅広く愛用されています。

参考までに腸内細菌は100種類以上、人それぞれ独自のバランスを保っていて、その数はなんと100兆個以上といわれています。ストレスや食事の栄養バランス、生活習慣に乱れによって、100種類以上100兆個以上いる腸内細菌のバランスが崩れて体の不調へとつながります。

また、こうした乳酸菌飲料で補った乳酸菌が定着することはなく、ミルミル1本に含まれる100億個は腸内細菌の0.01%にすぎないため、飲めばすぐ医薬品的効果を発揮するわけではありません(とはいえ乳酸菌を飲むことで、多少なりとも腸内環境を良い方向に刺激を与えるそうですよ^^)

それでは早速、ちょら汁を投入します!

乳飲料や乳酸菌飲料には溶かしづらいため、まずは少量の水に溶かしておきます。

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そうして出来た超濃厚ちょら汁にミルミルを注ぎます。するとこんな感じに。

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ミルミルと同じように、爽やかな感じが漂います。ミルミルのサッパリとした飲み味をベースに、ちょら汁の味わいも残っていて相性ピッタリ!

ちょら汁を混ぜると甘味料が際立って甘ったるくなる場合が多いのですが、ミルミル自体が甘味料を抑えめにしているのか、ゴクゴク飲める爽やかな飲み心地です。一度ぜひお試しください!

おかげで今日も、元気いっぱーい!

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Hiro Takayama
Hiro Takayama
1980年生。東京農工大卒→上場企業→ベンチャー企業→家族経営ブログ通販。家族生活は田舎の方が便利だと分かり鹿児島に移住。豊かな自然とネットがあれば子育て以上に楽しいものはない。
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