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森永のフリーズドライ甘酒に「ちょら汁(青汁)」を混ぜてみると!?

この日記を書いた人

Hiro Takayama
遊んでいる気になれる便利な都市(福岡・東京・横浜)で33年ほど生活したあと、もっと効率よく幸せになるために、生活のスペックを落とすことで生まれる不便を自分なりに遊ぶ人生に切り替えました。子育て、料理、アウトドア、バードウォッチングetc...ただいま遊びを勉強中!

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今日は森永のフリーズドライ甘酒に「ちょら汁」を混ぜて飲んでみました。

《甘酒》とは?

日本版の飲むヨーグルトともいわれる甘酒。現在は冬に飲むことが多いですが、江戸時代は夏ばて防止として飲まれていたそうです。

ぶどう糖やアミノ酸をはじめ、点滴のような栄養素を含んでいるので、体調不良のときや病後の栄養補給におすすめなんだそうです。

それでは早速、「ちょら汁」を甘酒に混ぜてみます。

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フリーズドライ甘酒のパッケージには「お湯100ml」と書いてありましが、ちょら汁も混ぜるので約200mlのお湯を注ぎました。

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見た目はお米が浮いた「ちょら汁」。味も悪くなく、というよりも甘酒特有の強い甘味も抑えられて、よりサラッと飲みやすく仕上がって美味しい!甘酒も個性が強いので、お互いが主張しすぎてアンバランスかと思ったのですが、いい塩梅に調和していて美味しかったです。

これなら忙しい朝とかに目覚めの一杯としてもオススメです!

ただ、もっと言うとフリーズドライよりも缶タイプの方がいいかもしれません。フリーズドライのせいかサッパリしすぎてて^^;

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