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最近の「ちょらの青汁」。味とか風味とか、いろいろと変わった。

こないだ製造が終わった、ちょらの青汁。

ただいま全国にお送りさせていただいている、ちょらの青汁。

今朝、飲んでみたところ、前回とくらべて味や風味が変わった。

なんというか、ケールの個性がより強くでてきてる。自然農法でながいこと種(命)をつないできたから、1年をとおして味わいがまったく違うケール。

夏は甘味がひかえめ、苦味がつよくなってくる。

その影響なんだろうな、いまの「ちょらの青汁」はケール感がつよくなってる。

それに粉末(顆粒)も、ちょっと粗い大きめの粉末。

添加物をつかわないから、季節によって粉末(顆粒)の状態もぜんぜん違う。

楽しいよね、ちょらの青汁。

たまに「製法が変わったんじゃないの?」と聞かれるほど、季節によって変化する「ちょらの青汁」。

普通は、むかしの古い青汁と新しい青汁をいろいろ混ぜて、1年をとおして一定の味わいを目指すらしいんだけど。

むかしの古い粉末を混ぜて味を一定にすることが高品質だとは思えなくて、製造のたびに新しい青汁だけ詰めてお届けしてます。

だからたまに「味がまずくなった!品質を落としたでしょ!?」みたいな問い合わせをいただくこともありますが。

製法はなにも変わってません。

ケールが変わるんだもん、しょうがありません。

野菜だって生きている、季節によって味が変わるなんて本来はふつうのこと。

1年をとおして同じ味わいのほうが気持ち悪いと思うのだけど。

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ちょらの青汁は、変化を楽しめる青汁。

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