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グラススキー(草スキー)に革命!?もうソリには戻れないかも。

この日記を書いた人

Hiro Takayama
遊んでいる気になれる便利な都市(福岡・東京・横浜)で33年ほど生活したあと、もっと効率よく幸せになるために、生活のスペックを落とすことで生まれる不便を自分なりに遊ぶ人生に切り替えました。子育て、料理、アウトドア、バードウォッチングetc...ただいま遊びを勉強中!

20160908-1

家族で遊びに行った時、たまたまあれば子どもに遊ばせる程度のもの。

それが草ソリ。

わざわざ草ソリをするためにグラススキー(草スキー)場に行くことなんて滅多にありませんし、そもそも草ソリは子どもの遊び、公園でも大人だけで「キャーキャー」言いながら草ソリを楽しんでいる光景なんて見たことがありません。

けれど毎月のようにグラススキー(草スキー)場へ出かけたくなるアイテムを見つけてしまって、ワクワクがとまらないんです。

それは、ヤードボード。

説明するよりも映像を見たほうが早いと思います。

 

いやー、これは欲しいなー。

※リンク先の商品画像は出店者が間違えてるみたい※

 

夏場のスキー場だって楽しめそうだし、冬場の海水浴場だって砂丘さえあれば遊べますよね。何より手軽にスリルを楽しめるのが凄くいい。

斜面のあるキャンプ場とかないのかな。これを買ってしまったが最後、斜面探しの旅がはじまるかも。田舎暮らしを満喫したい人の必須アイテムでしょう。

買う前から子どもと一緒に楽しんでいる絵が浮かびます。

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