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子どもにキャラクターの水筒を買いたくない私はウォールステッカーで作っちゃった!

この日記を書いた人

Mika Takayama
1975年生。独身時代に稼いだお金で家も買わずに起業資金へ。自然が豊かな環境で子育てするために鹿児島へ移住しました。家族生活を中心にしながらブログ通販で生計を立てています。

梅雨と言えど、お日様が出ると暑い季節がやって来ました!夏ですね~。

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おねえちゃん
海に行きたいなぁ~♪キャンプに行きたいなぁ~♪

と私と同じことを考えてる3歳の娘。

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ママ
晴れたら行こうね~!

と日常の会話をしつつ土日ともに晴れる日をただひたすら待つ日々です(笑)

さて、娘の通う保育園では夏になると水筒を每日持参するのがお決まりです。去年までは小さかったから保育園で水補給してもらえたので娘は水筒を持ってません。

暫くはお兄ちゃんの使っていた物をを持って行ってたけど、お友達は可愛い絵柄のいかにも女の子らしいものを持ってきてます。

しかし、どうも私はキャラクターものを買うのが好きじゃないです。キャラクターものなんて1,2年で直ぐに飽きます。

さぁどうしましょう?

 

ヒラメイタ!これだよこれ~と嬉しくなったのがこちら!

ただの白い水筒(サーモス)

ただの白い水筒(サーモス)

 

サーモスの保冷保温の白い水筒です。これにー、これをー貼ります。

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セリアで買ったアナと雪のウォールステッカー

 

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ママ
どこにはるー?
P1011910

娘と一緒にペッタンペッタン

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おねえちゃん
ふふふっ、ここだよ~、これを貼るー!

なんて言いながら楽しく貼り付けます。

 

 

完成!!!アナと雪の白い水筒です(^^)

アナ雪の水筒が完成!!!

アナ雪の水筒が完成!!!

 

我ながら嬉しくなるくらいシンプルでス・テ・キ!うっとり~♪

オラフもいるよ!

オラフもいるよ!

これで1年くらい(いや半年くらいかもしれん)過ごして、飽きたらまた違うウォールステッカーを貼ればいい。な~んて素晴らしいんでしょう!

私は物を捨てられない性分、絵柄に飽きたり絵柄が少々はげても、まだ使えるじゃんって思うとなかなか捨てられないんです。

そうすると、このウォールステッカー方式はそんな私にとっては良すぎます。

 

「小学生になっても恥ずかしくなく使える水筒」

 

何て素敵な響きでしょう!

水筒入れは、またまた100円にて購入です。

水筒入れは、またまた100円にて購入です。あ、アナ雪の部分が見えなくなっちゃった(*_*;)

 

サーモスの水筒なので保温保冷はバッチリだしね。ほし、3つ!!☆☆☆です(笑)

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Mika Takayama
Mika Takayama
1975年生。独身時代に稼いだお金で家も買わずに起業資金へ。自然が豊かな環境で子育てするために鹿児島へ移住しました。家族生活を中心にしながらブログ通販で生計を立てています。
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