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サンキュー長男!朝からグラノーラ作ってくれてパパは嬉しい!

この日記を書いた人

Hiro Takayama
1980年生。東京農工大卒→上場企業→ベンチャー企業→家族経営ブログ通販。家族生活は田舎の方が便利だと分かり鹿児島に移住。豊かな自然とネットがあれば子育て以上に楽しいものはない。

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今朝は長男が早起き1番乗りー!

ということで、ちょらのミューズリーを使ってグラノーラを作ってもらいました。もう小学3年生だし、簡単な料理ならすぐにマスターして自分の朝ごはんくらい作れるようになると思ってさ。

ま、本音は楽したいだけだけど。わはは!

ちょらのグラノーラレシピ

ということで、材料はこちら!

ちょらのグラノーラ材料(4〜5人前)

  • ちょらのミューズリー 160g(カップ2杯弱)
  • 粗糖 小さじ4杯
  • メープルシロップ 小さじ4杯
  • ライ麦粉 小さじ4杯
  • サラダ油 大さじ2と2/3(小さじ8杯)

今日は王道のグラノーラレシピです。

メープルシロップを使うと「サクッ!ザクッ!」と軽やかな食感が楽しめてウマいんですよねー。

ちょらのグラノーラ作り方

ということで作り方。といっても「入れて、混ぜて、炒める」だけなので、特別なことはなーんにもないんですけどね。だから子どもでも簡単に習得できるのさ。

1.ちょらのミューズリーに粗糖を入れる。

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まずは粗糖を入れて

喜界島の粗糖があるので、小さじ4杯入れました。

 

2.ライ麦粉を入れる。

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今日はライ麦粉をチョイス

小麦粉でもいいけど、たまたま目に入ったのでライ麦粉小さじ4杯をドバっとね。小麦粉よりもミネラル豊富だしさ。

 

3.メープルシロップを入れる。

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メープルシロップを注いで

そしてメープルシロップを小さじ4杯入れます。メープルシロップって高いけど、グラノーラに使うとクオリティが格段に増すよね(高いけどさ)。

 

4.サラダ油を入れる。

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最後にサラダ油

太白ごま油やオリーブオイルだとより健康的になるけど、これまた目に飛び込んだのがサラダ油だったので、今回はサラダ油をチョイス。

 

5.そして弱火で10分ほど混ぜる。

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さぁ、材料を混ぜよう!

あとは弱火で10分ほど炒めるだけ。

少しでも焦がすととっても残念な味わいになるので、弱火でじっくりと混ぜる!じっくりと言っても、たった10分なんだけどね。オーブンでやるよりよっぽど楽チンなのだ。

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少しずつ軽い手応えに

最初はザックリしていたグラノーラも、5分ほど炒めてるとサックリと軽い手応えになってきます(メープルシロップじゃなくて蜂蜜だと終始ザックリした感じだけどね)。

 

6.今日はヨーグルトに添えて

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ちょらのグラノーラ完成!

10分ほど炒めて完成でーす。

今日はヨーグルトに添えました。出来たてアッツアツだから、ヨーグルトに触れたとたん「ジュウゥゥ」って音がした。もちろん、ちょらの青汁(今朝は牛乳に溶かしました)も一緒だよーん。

サクッ・・・

ザクッ・・・

うまーいっ!

市販のグラノーラとは別の食べ物だよね。今日は時間がなかったけど、とくに冷まして食べると世界一おいしいグラノーラじゃないのってくらいに美味しい。

それにしても撮影した写真がことごとくピンぼけしてる。最近、カメラの調子が悪いんだよね(と、カメラのせいにしてみる)。

息子たちよ、学校へ行ってらっしゃい!

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Hiro Takayama
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1980年生。東京農工大卒→上場企業→ベンチャー企業→家族経営ブログ通販。家族生活は田舎の方が便利だと分かり鹿児島に移住。豊かな自然とネットがあれば子育て以上に楽しいものはない。
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