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驚異のカルシウム含有率!牛乳よりもコントレックスでしょ!

この日記を書いた人

Hiro Takayama
1980年生。東京農工大卒→上場企業→ベンチャー企業→家族経営ブログ通販。家族生活は田舎の方が便利だと分かり鹿児島に移住。豊かな自然とネットがあれば子育て以上に楽しいものはない。

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しっかりカルシウムを摂ってますか?

学生時代は牛乳をゴクゴク飲んでいましたが(気がつけば185cmになってました)、20歳を越えたあたりから牛乳をあまり飲まなくなったんです。理由は簡単で、牛乳を飲むとお腹を壊すから。30歳あたりからは牛脂も受け付けなくなってきて、焼き肉で和牛なんか食べた日にはお腹がゴロゴロ鳴り出してトイレ直行です。

カルシウムの吸収率って10台をピークに下がり始めるというのに、牛乳からカルシウムを補えないなんて痛すぎます。どうにかして他に方法はないのか考えてきた結果、コントレックスでカルシウム不足を解消することにしました。

改めて、コントレックスとは?

一時期、話題になったコントレックス。

これまでしっかり調べたことがなかったんですが、コントレクセヴィル(フランス)という場所で採水してるから「コントレックス」という名前だったんですね(ヴィルって村、街という意味なので、コントレックス村で採水されたミネラルウォーターってこと)。てっきり造語だと思ってました。

で、このコントレックス。一番の売りはサルフェートらしいです。サルフェートって日本だと聞き慣れませんが、ヨーロッパではデトックス効果のある成分として知られているんだとか。コントレックスを飲むとトイレに行く回数が増えるのは、サルフェートの影響なんでしょうね。

そして、気になるカルシウム

コップ1杯200mlあたり、なんと93.6mg!

すごくないですか!?ただの水なのに、たった1杯で100mg近いカルシウムが補えるなんて嬉しすぎます。50歳を過ぎると骨量が急激に減って骨粗しょう症のリスクが一気に高まるので、水を飲むだけで予防できるなら大助かりです。老後、骨折が原因で寝たきりになるのはできれば避けたいです。

参考:骨密度について
骨密度は、男性は25〜30歳前後、女性は20〜25歳前後をピークに減っていくといわれています。その後、更年期を境目にホルモンバランスが変わることで急激に骨密度が減少していきます。
骨粗しょう症が進むと、背骨が重みに耐えられずに折れることさえあるそうです。

おすすめの飲み方

だけど、コントレックスは少し飲みづらい。

だから我が家では青汁を溶かして飲んでます。ちょらの青汁ならカルシウムもたくさん摂れるし、なにより野菜のビタミンも一緒に補えるからめちゃくちゃ便利です。

◎1杯200mlあたりのカルシウム
コントレックス:93.6mg
ちょらの青汁:46.2〜86.6mg
合計:139.8〜180.2mg

コントレックス青汁なら牛乳1杯分に近いカルシウムも補えるし、野菜のビタミンやポリフェノールなんかも補えるし。しかも、ちょらの青汁ならコントレックスのクセも抑えて飲みやすくなるし。

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コントレックス 1.5L×12本 [並行輸入品]
【楽天のお得セット】

コントレックス 1.5L×18本

この組み合わせの美味しさを知ってから、よく目覚めの1杯に飲んで体にスイッチを入れるようになりました。おかげさまで体調もいいし、なにより骨粗しょう症の予防にもつながるから幸せすぎます。

この日記を書いた人

Hiro Takayama
Hiro Takayama
1980年生。東京農工大卒→上場企業→ベンチャー企業→家族経営ブログ通販。家族生活は田舎の方が便利だと分かり鹿児島に移住。豊かな自然とネットがあれば子育て以上に楽しいものはない。
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