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えぇそうですよ、親ばかです。息子の作文に思わず笑い泣きしてしまいました。

この日記を書いた人

Hiro Takayama
遊んでいる気になれる便利な都市(福岡・東京・横浜)で33年ほど生活したあと、もっと効率よく幸せになるために、生活のスペックを落とすことで生まれる不便を自分なりに遊ぶ人生に切り替えました。子育て、料理、アウトドア、バードウォッチングetc...ただいま遊びを勉強中!

20151001-8

息子の作文、なかなかの名作ですよ、これ。

「ありがとう くわがたとメスとかぶとむし」

ありがとうかぶと虫とくわがたとメス。

いっぱいゼリーをたべてくれ、おなかぱんぱんだったかもしれないけどね。

だけどくわがた虫くん、ぼくの手にのったら「がちっ」てぼくの手をかんだけど、それはげん気のしょうこだから気にしないでね、くわがた虫くん。

ありがとうね。

かぶと虫くんもいいところがあったよ。

夏を過ぎ、次々に寿命を終えていったクワガタとカブトムシたち。

想い出をありがとう。

また、来年も獲りに行きます。

いいね田舎って。

ちょっと山に行くと獲り放題だし、ご近所さんからもいただけるし(今年は多すぎてお断りしたけど)。

それにしても息子の作文、あったかいなー(親ばか)。

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