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えぇそうですよ、親ばかです。息子の作文に思わず笑い泣きしてしまいました。

この日記を書いた人

Hiro Takayama
1980年生。東京農工大卒→上場企業→ベンチャー企業→家族経営ブログ通販。家族生活は田舎の方が便利だと分かり鹿児島に移住。豊かな自然とネットがあれば子育て以上に楽しいものはない。

20151001-8

息子の作文、なかなかの名作ですよ、これ。

「ありがとう くわがたとメスとかぶとむし」

ありがとうかぶと虫とくわがたとメス。

いっぱいゼリーをたべてくれ、おなかぱんぱんだったかもしれないけどね。

だけどくわがた虫くん、ぼくの手にのったら「がちっ」てぼくの手をかんだけど、それはげん気のしょうこだから気にしないでね、くわがた虫くん。

ありがとうね。

かぶと虫くんもいいところがあったよ。

夏を過ぎ、次々に寿命を終えていったクワガタとカブトムシたち。

想い出をありがとう。

また、来年も獲りに行きます。

いいね田舎って。

ちょっと山に行くと獲り放題だし、ご近所さんからもいただけるし(今年は多すぎてお断りしたけど)。

それにしても息子の作文、あったかいなー(親ばか)。

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Hiro Takayama
Hiro Takayama
1980年生。東京農工大卒→上場企業→ベンチャー企業→家族経営ブログ通販。家族生活は田舎の方が便利だと分かり鹿児島に移住。豊かな自然とネットがあれば子育て以上に楽しいものはない。
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