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えぇそうですよ、親ばかです。息子の作文に思わず笑い泣きしてしまいました。

この日記を書いた人

Hiro Takayama
遊んだ気になれる便利な都市(福岡・東京・横浜)暮らしでは満足できず、生活スペックを落として生まれる不便を自分なりに遊ぶ人生に変えました!!!南九州に移住してアウトドアな日常を楽しんでます。

20151001-8

息子の作文、なかなかの名作ですよ、これ。

「ありがとう くわがたとメスとかぶとむし」

ありがとうかぶと虫とくわがたとメス。

いっぱいゼリーをたべてくれ、おなかぱんぱんだったかもしれないけどね。

だけどくわがた虫くん、ぼくの手にのったら「がちっ」てぼくの手をかんだけど、それはげん気のしょうこだから気にしないでね、くわがた虫くん。

ありがとうね。

かぶと虫くんもいいところがあったよ。

夏を過ぎ、次々に寿命を終えていったクワガタとカブトムシたち。

想い出をありがとう。

また、来年も獲りに行きます。

いいね田舎って。

ちょっと山に行くと獲り放題だし、ご近所さんからもいただけるし(今年は多すぎてお断りしたけど)。

それにしても息子の作文、あったかいなー(親ばか)。

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