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果たして息子は肥後守(ひごのかみ)でお箸を作れるのか!

この日記を書いた人

Hiro Takayama
遊んでいる気になれる便利な都市(福岡・東京・横浜)で33年ほど生活したあと、もっと効率よく幸せになるために、生活のスペックを落とすことで生まれる不便を自分なりに遊ぶ人生に切り替えました。子育て、料理、アウトドア、バードウォッチングetc...ただいま遊びを勉強中!

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こないだハンズマンに行ったら木片が安く売られていたので、子どもたちの木工遊び用に買ってみました。息子たちは去年、サンタさんから肥後守(ひごのかみ)をいただいたので、鉛筆削りはこれで削っていたりします。ちなみに肥後守とは、こんな感じの小型ナイフのことです。

息子たちと相談して、お箸を作ろうということになったので、せっせと削っています。夢中で削っている表情は7歳とは思えず、頼もしい姿が感慨深いです。

それにしても、ある程度ナイフで細く削って紙やすりでなめらかにして、水性ウレタンニスを最後に塗れば、なんとか箸っぽくなるんじゃないかと楽観してますが、大丈夫でしょ!?

ま、失敗したら失敗したで次につながるから良いんだけどさ。とりあえず今日の作業はここまで。
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とっても雑な仕上がりです笑。

早く残りの作業をさせてあげたいのに、次男坊(といっても双子なので長男と同い年)の調子があまり良くなく。作業がしばらく中断しています。

発熱の後ずーっとお腹をくだしていて、復活したかと思ったらまた発熱。子どもの病気は気が気でなりません・・・。早く良くなろうね。

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