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果たして息子は肥後守(ひごのかみ)でお箸を作れるのか!

この日記を書いた人

Hiro Takayama
1980年生。東京農工大卒→上場企業→ベンチャー企業→家族経営ブログ通販。家族生活は田舎の方が便利だと分かり鹿児島に移住。豊かな自然とネットがあれば子育て以上に楽しいものはない。

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こないだハンズマンに行ったら木片が安く売られていたので、子どもたちの木工遊び用に買ってみました。息子たちは去年、サンタさんから肥後守(ひごのかみ)をいただいたので、鉛筆削りはこれで削っていたりします。ちなみに肥後守とは、こんな感じの小型ナイフのことです。

息子たちと相談して、お箸を作ろうということになったので、せっせと削っています。夢中で削っている表情は7歳とは思えず、頼もしい姿が感慨深いです。

それにしても、ある程度ナイフで細く削って紙やすりでなめらかにして、水性ウレタンニスを最後に塗れば、なんとか箸っぽくなるんじゃないかと楽観してますが、大丈夫でしょ!?

ま、失敗したら失敗したで次につながるから良いんだけどさ。とりあえず今日の作業はここまで。
P1090740
とっても雑な仕上がりです笑。

早く残りの作業をさせてあげたいのに、次男坊(といっても双子なので長男と同い年)の調子があまり良くなく。作業がしばらく中断しています。

発熱の後ずーっとお腹をくだしていて、復活したかと思ったらまた発熱。子どもの病気は気が気でなりません・・・。早く良くなろうね。

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Hiro Takayama
Hiro Takayama
1980年生。東京農工大卒→上場企業→ベンチャー企業→家族経営ブログ通販。家族生活は田舎の方が便利だと分かり鹿児島に移住。豊かな自然とネットがあれば子育て以上に楽しいものはない。
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